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「ドラゴンボールZ KAKAROTO (カカロット)」が「あの頃」のリメイクになりそうな予感

私の興味を見事にかっさらった新しいドラゴンボールのゲームが出るそうです。
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今オンラインサロンが必要だと思う理由

オンラインサロンだから出来る様々なチャレンジに「凄く楽しそうだ」と思った私の意見。
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インドア派の反撃

「お前はインドア派だなぁ」とか「インドアだなw」とか、いじられ続けると、さすがに反撃したくなるインドア派な私。
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「大好きだ!」と思える一曲と出会えた幸せは、私の数少ない生きる喜びの「ひとつ」です

たった一曲だけど、たった一曲で救われる私がいる。
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始まりはみんなダメ人間

「私はあまり勉強をしてこなかったから…。」 「ずっと学校の成績が悪かったから…。」 「高卒だし…。」 「中卒だし…。」 「可愛くないし…。」 「カッコ良くないし…。」 「運動音痴だし…。」 自分の...
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流行と影響力で「裸の王様」が作れます

流行に乗る。影響力を持つ。鼻がグングン伸びていって、先を突っ走っているつもりが多くの人に置き去りにされていた。裸の王様になってた。気が付いたら「あの頃は良かったなぁ」って誰かに言ってた。
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社会のベクトルはいつも多くの人が「面白そうだ!」と感じる方を向く

嘘をついた事で些細なトラブルが大きなトラブルになる。これって子供の頃から何度も経験してきたけど、まだ同じことをしている大人がいるって…どうなんだろう。
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「妻の言いなり」になった夫の生きる道

休みの日。ショッピングモール。妻に罵声を浴びせられる夫の姿を見た。背中を丸めて、弱弱しい限り。目を覚ませ。妻が怖いんじゃない。自分が妻を作っていることに気が付かなきゃ。自分で家族を作らなきゃ。仕事だけじゃなくて家族の中でも結果を出せ。
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「伝える」「伝わる」言葉がどれだけ重要か忘れてないか

私達は「話をする」が当たり前過ぎてなんとなく言葉を使ってはいるけど、実はもっと考えなくちゃいけない部分なんじゃないだろうか。
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大学を中退してわかったこと

大学を中退した私は、その後、15年をかけて「やりたかったけどやれなかったこと」を回収した。そこで気が付いたのは、「自分の人生をサボってはいけない」っていうシンプルな答えだった。