色気のある男になる?3頭身でどうすりゃいいんだよ!

生活

男の色気は間違いなく女を魅了するであろう。

時に男の色気を嫌う女性がいるかもしれないが、間違いなくモテる。

色気が無いよりあったほうがモテるからな!

その色気を出す方法をめちゃ悩んで考えてみた。

基本的に自分が色気があると思ってることは女性にとっては気持ち悪かったりする。

つまりですよ。

色気っていうのはなかなか作り出せるものじゃない。

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男が自分で作る色気は基本的にわざとらしい

まず色気ってのは意識しちゃだめだ。

自分で意識的に作り出した色気は基本的にキモいと思え。

失敗した経験があるからわかるぞ。

かっこつけ過ぎると基本的にキモいで即終了だ。

自分で自分を演出すな。

だがな、最終兵器になる事だってあるんだ。

それが色気。

色気っていうのはなんだか魔性の香り。

目立たないようで目立つ。

危ない感じがするが欲求を満たしてもらえそうな感じがする。

難しいだろう。

そしてその色気は受け取る側、つまり女性によって伝わり方が違うのだよ。

それは想像。

未来の想像だよ。

色気っていうのはその人と一緒にいるとなぜか想像してしまうあれだよ。

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色気は相手の想像力を勝手に発動させる

勝手に想像させてしまうほどのものだよ。

それが誰が見てもそう感じる、想像させてしまうのが最強の色気だ。

こんなもんただのセックスシンボルだから逆にならなくていい。

一般的に必要なのはちょうどいい色気だ。

少し想像させるようななんだかじれったい感じ。

これが男の色気ってやつだ。

そしてそれはごく自然に相手に想像させてしまう。

色気ってのは毒だな。

無い方が魅力的に感じることもあるかもしれないね。

でもあった方がモテるよ。

たぶんモテる。

面白いのに色気があったらもっとモテる。

かっこよくて、面白くて、色気があったらすげーモテる。

わかるかい!

色気ってのはプラスでしかないんだよ!

髪型を整えている場合か!

そんな事よりも少しの色気があった方がいいぞ?

絶対にプラスになるからな!

色気っていうのはな。

すごくシンプルに説明すると

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白いTシャツとジーパンが良く似合う男だ

これが良く似合うのは誰だ?って話。

ハリウッドスターなんてほとんど似合うだろうが。

あれは色気だよ。

まさに色気を体現したような状態さ。

でもあの人達は特別色気が濃い。

だって仕事だからね。

プロだから。

色気のプロね。

魅力的じゃないと仕事もらえないし。

結果的に色気を体現しないといけない人種だから。

ある意味諦められていいだろ?

才能みたいなもんだ。

残念だ。

その才能は私にはなさそうだ。

だけど白いTシャツとジーパンが似合う体型に近づける事は出来る。

大丈夫だ。

なにしろハリウッドスターになりたいわけじゃないからな!

まだチャンスは十分にある。

大丈夫だ。

大丈夫な気がする。

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無駄に足を組んで座るな

無駄に足を組むのはハリウッドスターだけにしとけ。

ありゃ存在そのものが色気だから足を組む権利を持っているようなのんだ。

才能なんだから気にする事はない。

わざわざ勝てない土俵で勝負してるようなもんだ。

足の長さも圧倒的に違うだろう。

ダメだ。

もうハリウッドスターと戦おうと思うな。

足を組んで座った方が色気があるように感じるか?

いつも座る時に足を組んでるの?

うざくない?

程よく組もうよ。

必要な時以外に組むとかっこつけてるようにしか見えないって。

癖?

なら直せ。

意外にいつもちゃんと背筋ピンって座ってた方が印象はいいと思うぞ!

むしろ普通に座った方が体のバランスもいいらしいぞ。

別に足を組んでるからって色気を感じない。

それはもう絶対。

足を組むのもそれが様になる人だけの特権だと思った方がいい。

つまりですよ!

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自分に合った色気を探そうよ

自分だけの色気を探すのだよ。

これが見つかればきっとモテる。

というかそれが色気になる。

だって相手からしても感じ方は違うんだから。

それなら独自の色気で勝負した方が良くない?

いいでしょ。

活かそう。

良い部分を活かそう。

色気として活かせる部分を探そうよ。

ハリウッドスターみたいな振る舞いとかもういいから。

無理だから。

逆にダセーからやめとこう。

例えばですよ。

峰不二子に色気を感じる人がいるでしょ。

あれ間違いなく色気でしょ。

色気のみで出来てるでしょ。

レースクイーンはどうだ!

色気でしょ。

服装がもう色気でしょ。

体型だけでも色気がある人がいる。

服装でも色気を演出出来る。

 

両方ダメならどうするよって話ですよ。

体型に自信が無くて色気がある服を着ても似合わない。

絶望じゃん。

もう絶望しかない。

そんな時どうするよ。

他に方法を考えるしかないじゃん。

じゃあ考えようよ。

色気と同等に扱ってもらえるくらいのメリットがある部分をさ!

突然ですが

ドラミちゃん好きですか?

どちらでもない?

そうですか。

2頭身ですしそりゃそうですよね。

好きとかじゃないですよね。

でも可愛いって感じる人もいると思いませんか?

ドラえもんとかコナン君とか以外に人気があったりしません?

可愛いじゃん。それに本気出すとすごく男前。

本気出すと男前。

きた。

これ。男前かどうか。

これで勝負していこう。

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色気は男前でもカバー出来る説

だってハリウッドスターみたいな体型にはもうどう頑張ってもなれないしさ。

出せない色気を出そうとするよりも色気をカバーリングする方向で考えていこう。

いや。でもすでにスタイルが良い人は別にそんな事を考える必要もないと思いますし。

バシバシ足組んじゃってOKだと思います。

そうじゃない人はどうするの?っていう話なんですよ。

短足のデブが足組んでてもモテないっしょ?

だからその辺のカバーリングの話なのでスタイルが良い人はもうこれ以上読まないで!

恥ずかしいところを見ないで!

今考えてるんだからほっといて!

でも何でカバーリングしていくかっていうところ。

でもせっかく男に生まれたんだから男前な部分でカバーしていった方が良くない?

男の色気に対抗出来るだけの男前さ。

これが大事だよ。

でも今自分が男前な部分って想像つきます?

むしろその部分に自信あります?

そっか。

それなら良いですね。

うらやましい。

男前っていう定義って結構曖昧で精神面も関わったりするじゃないですか。

だから色気に対抗するにはすごくいいと思ったんです。

例えばですよ。

芯がある。

心の話なんですけどね。

男前って普段は優しいけど間違っていることはちゃんと間違っていると言う。

とか

自分が信じた道に対してはひたすら努力する。

とか

正しい方向へ自分自身をコントロールすることが出来る人。

これ。

流されないとも言う。

なんでもそうなんですけどね。

というかこれが出来たらなんでも出来るような気がしますけどね。

だって達成するまで諦めないわけですから。

スポーツ選手にしてもお金持ちにしてもですよ。

自分が正しい方向へ進めるようにしっかり自分自身をコントロール出来る。

太ってても足が短くても痩せてても白いTシャツが似合わなくてもこれがしっかり出来る人っていうのは男前だと思うのです。

誰かを幸せにするって決めたら絶対に幸せにするまで諦めない。

メンタルの問題だけど男前。

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メンタルだけが男前だとしても色気に対抗出来る

マンガやアニメの主人公に多いタイプかもしれない。

ワンピース。

ルフィのメンタルの強さ。

もう異常なまでの男前。

リーダーシップ。

最高です。

あれが色気と感じるかどうかは置いておいたとしてもですよ。

あの男前さ。

麦わら帽子っす。今時かぶりますか?

セクシーですか?

あの気持ちだよ。

普段はだらけてて、おちゃらけてて。

でも本気になったら絶対に諦めないでしょ。

あのギャップが男前なんですよ。

色気があるからモテる。

そりゃモテるわ!

初対面でもうモテ男だね。

でもね。

必ず逆転するよ!

男前にはそのくらいの魅力があるんだから!

むしろ老若男女問わず憧れる。

最強のモテ男になれる可能性を秘めている。

そしてその可能性は誰もが意識していれば手に入れられる。

だって内面の話ですから。

才能とかではない!

自分との闘いに勝利すればいい。

むしろ、それが色気に繋がる事だってある。

本気を出した時に色気すら感じる。

そのくらい内面は大事。

内面。

男前だ。

すごく男前だ。

見た目で判断するのは簡単だけどね。

長く付き合っていきたいと思う人になれば魅力的な部分はたくさん出て来る。

そしてもっと魅力的になる。

だから長く付き合っていくと味が出て来るような内面があればいいんです。

それが色気に対抗する方法だ。

いや。むしろ本当の色気に辿り着くのだ!

そうだよ!

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心の色気を醸し出すのだ

何度も体の事を言うが3頭身が8頭身にはならない。

どんなに頑張ってもならないんだ。

それでもドラえもんが男前になる瞬間がある。

コナン君がすごく男前になる瞬間がある。

十分魅力ではないか。

心に色気があるじゃないか。

目指すものを変えよう。

俺はベッカムやマットデイモンにはなれない。

髪も黒。

目も黒。

短足。

3頭身。

だとしたら気持ちで戦っていくしかないのさ。

良い意味で諦めよう。

シルエット勝負の土俵には上がらない。

白旗を上げよう。

だがなマット!

気持ちの面ならどうだ!

同じ土俵に立てるかもしれないぞ!

勝負だ!

まだ気持ちの面でも勝てないだろうけどね。

惨敗だろうね。

気持ちがなければそんなに活躍出来ないもんね。

そうだよね。

でもこれから挽回しようって考えてもよくない?

そのくらいの夢があってもよくない?

いいでしょ。

だから心からの色気を出せるように頑張っていこう。

3頭身諸君の為にもその我先に頑張っていこうと思う。

諸君らとはこれからは同志だ。

あしなが君達と共に戦おう。

いや。

むしろあしなが君達も取り込もう。

だって足が長いだけで色気があっても本当にモテるかって言われたらまた別問題でしょ。

むしろドラえもんに憧れるあしなが君もいるはずさ。

だから内面最強。

みんながみんなルフィみたいな性格だったらそれはそれでうざいけどね。

でも悪い世の中にはならない気がするよ。

わざわざこんな文書を最後まで読む人がいるかわかりませんが、せっかく書き始めたんだから最後まで書きたい。

こうやって何かを残すならとびっきり言いたいことを書き続けてやろうと思ってます。

少しでも誰かの為になるならうれしいしそうじゃないならそうなるまで頑張る。

もう自分で決めました。

何年かかるかわからないけど必ずやってのけると。

時間がかかっても書き続けるぞ!と。

そしてこういった場あるからこそ自分の気持ちも吐き出す事が出来るんですよ。

そして整理が出来る。

そして俺の色気は増す。

まさに相乗効果だよ。

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諦めない心は色気だ

自分が信じたものを貫くっていうのは色気だ。

結果が出るまで諦めないっていう心の持ち主には色気がある。

そしてその結果が出た時に最高の色気になる。

そんな色気を出せるような男になりたい。

誰もが尊敬出来るような心の持ち主になりたい。

でも一人じゃ無理だ。

だから誰かに相談してみよう。

きっと無視されるだろう。

意味がわかんない事を言ってるからね。

そして泣く。

そして書く。

その繰り返し。

いや。繰り返しではない。

スパイラル!

毎日同じような繰り返しをしているようで実は少しずつ目指す方向に向かってるんだ。

それがスパイラル。

美しいスパイラルを描いていきましょうよ!

そしてそういう人たちを応援していきましょうよ!

あの人は頑張ってる。

めちゃくちゃ頑張ってる。

全然結果が出てないけど頑張ってるっていうのは見ていればわかる。

そんな人は応援してあげましょう!

だって誰よりも頑張ってるって見ていればわかるような人だよ?

他人でもたまにそういう人いません?

成功してほしいって思う人っていません?

きっとそんな人がハリウッドスターだし金メダルなんだよ。

なぜか応援したくなるような人。

これが本当にいそうでいない。

でもそんな人になれたらいいなって思う。

なぜか応援したくなる人ですよ?

頼りないのに頑張ってる。

負けても負けても立ち向かう。

失敗ばかりなのにずっと本気。

そんなの偽れないでしょ。

本当の姿でしょ。

あ。

見つけましたね。

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応援したくなるような人になる。

これはもう色気MAXじゃないですか。

最強の心の持ち主じゃないですか。

芸能人でもなく、スーパースターでもアイドルでもなく。

プライベートで応援したくなるような人になる。

こんな人になれたら本物の色気が身についているんじゃないかな。

プライベートで応援したくなるような人ですよ?

それが嘘や作られたものじゃないってわかるでしょ。

それがバレたら応援したくないでしょ。

だからずっと応援してもらえるような人になる。

でも今ちょっと絶望的なこと思っちゃった。

そもそもそれがスーパースターなんじゃないかって。

やっぱ3頭身じゃ無理か。

くそ。

足の長さは変えられねーよ。