小言

平成が終わりを迎えても今を生きるって誓います。

どんなに年号や時代の呼び名が変わっても、我が子を見ていたら、自分は毎日を一生懸命生きるしか選択肢が無いような気がしてきました。毎日コツコツ何かを続けることで得られるものは誰かの憧れになったりするんです。
小言

タワーディフェンスというゲームの「考え方」が面白いしハマる原因だな

今こそ、さらに、タワーディフェンスの考え方が携帯アプリのゲームに必要なんだと私は思っています。最近クオリティが上がり過ぎて付いていけない。
生活

子育てに攻略法なんて無い。あるのはミラクルだ。

子供が生まれて初めて親になれば、親として子育てをするのも初めてになる。だからこそ自信が持てないし先のことで不安になる。どんな子育て本を読んでも攻略法なんて無い。あるのはいつもミラクルである。だとしたら不安になるより一緒にミラクルな冒険を楽しんだ方が良いんじゃないだろか。
小言

楽曲の売り上げは下がってきてるけどライブやコンサートの収益は変わらない事実を知って思うこと

最近では好きなアーティストがたくさんいて、好きな楽曲もたくさんある。ネットがあるからこそ様々なアーティスト活動が出来るようになった。だからこそ楽曲そのものの利益は少なくなったかもしれない。それでもライブやコンサートの収益は変わらないようです。それってすごいことだと思う。
人間関係

「飲みにケーション」は本当に必要ですか?

お酒の席で、結果的に本音で話が出来て、「良いコミュニケーションが取れた」って思うなら良い。でも初めからお酒の席でしか本音が言えなかったり、良いコミュニケーションが取れないっていうのは違う。飲みにケーションという言葉のせいで「コミュニケーション」がお酒の席でしか取れないと思ってしまうじゃないか。
メンタル

「考え過ぎ」が生んだ「問題点の切り替え」の重要性

我が子の生活を見て気が付く。「考え過ぎ」の癖。子供はあまりにも気まぐれで切り替えが早い。それについて考え過ぎて出した答えは「問題点の切り替え」の重要性でした。
小言

世の中は「裏」で溢れているけど自分を見失っちゃいけない

インターネットが普及して、どれが表なのかどれが裏なのか、嘘か本当かが曖昧になってきている気がします。でもそこで「知ること」を諦めてしまえば守れないものが出て来る。知ることで守れるものがきっとあるはず。
メンタル

これまでいくつも「諦める」を選択したけど「幸せになれない」とは決まってない

「諦める」の響きがあまり好きではありません。なぜなら、これまで多くの事を諦めてきたけど結局諦められないことがひとつだけあるからです。それは「幸せになること」です。夢や目標をどんなに諦めても「幸せになること」は絶対に諦めない。
メンタル

部屋も気持ちも整理しなきゃ新しいアイデアは生まれない

部屋が散らかっているとせっかく家にいるのに集中出来なかったりする。カフェにいる方が読書も会話も考え事もはかどる。それは、もしかしたら部屋が散らかっているからかもしれない。
小言

世の中思い通りにはいかないものですが、私は戦う。

「世の中思い通りにはいかない」はほとんどの人が思っている。だとしたら、それをポジティブに変えられる方が価値が高いってことじゃないだろうか。捉え方次第だけど、自分の価値を見出せるポイントはそこにあるような気がするんです。
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